オーダーメイド珈琲
オーダーメイド珈琲ご注文用紙
オーダーメイド珈琲ご注文用紙



焙煎手数料等無料!!生豆250グラム/個という小ロットでご注文いただけます。


説明

「オーダーメイド珈琲」単位は生豆時250グラム/個
(焙煎後・約10〜20%減少)


費用

商品代金は「ブレンド」によって異なります。
手数料等は一切頂いておりませんので、通常の豆の販売価格となっております。

単価の安い豆ばかりをブレンドすればその分安いですし、単価の高い豆をブレンドすればその分高額になります。
目安は、ショップページの「ストレート珈琲」の販売価格をご覧ください。
生豆時240gが販売単位で単価が出ております。
ご面倒おかけしますが、10gが○円と算出すれば、価格がわかると思います。
ご注文頂いて、折り返し「ご注文承諾書・オーダー焙煎お見積もり書」が届きますので「商品代金」をご確認ください。
その上で、「注文する」「キャンセルする」をご記入して頂き返信頂いた時点で「注文完了」となります。


ブレンドの記載の方法

「オーダーメイド珈琲ご注文用紙」の記入に、取り扱い珈琲豆の一覧表があります。
豆には、各品種に1〜17の番号が記載されていますので、その番号で指定していただいても結構です。
その番号の横に(   )で希望の割合(10%単位)で記載して下さい。
コロンビアスプレモが40%  サントス 2が40%   ジャバロブスタが20% をブレンドしたい時
1(40%)・2(40%)・12(20%)
上記の様に記載して頂ければ簡単だと思いますが、ブレンド内容が解る記載の仕方であれば
お客様の言葉で記載していただいても結構です。


オーダー手順

「オーダーメイド珈琲ご注文用紙」をクリック


オーダーメイド珈琲1〜5までのご注文枠があります。
(1回に5種類のブレンド珈琲をお求めできます。)

それ以上同時にお求めの場合は
記入欄に「ご注文依頼」の枠がありますから、
(続けてオーダーメイド珈琲を注文する。)(他の商品を同時に購入する。)
を選び表示させてください。
3,150円(税込)以上・・・・・・・・・・・・・・・・・送料無料(北海道・青森・岩手は100円)
5,250円(税込)以上・・・送料・代引き手数料無料(北海道・青森・岩手は100円)
上記のサービスがありますので、同時購入がお得になります。


記入欄全てに記入をお願いします。


「メール送信」をクリックしてください。


全ての「ご注文」メールを受信した後、
「ご注文承諾書・オーダーメイド珈琲お見積もり書」をお送りします。

その中に、「オーダーメイド珈琲」のお見積もり等が記載されています。
「返信」ボタンを押してください。
注文するか、キャンセルするか本文に記載の上、そのまま「送信」してください。

「ご注文承諾書・オーダーメイド珈琲お見積もり書」を受信後、商品を発送いたします。

「オーダーメイド珈琲」はメールフォームを利用していますので、
サーバーからの自動返信はありません。


ブレンドのポイント!

「豆の種類選び」
「ブレンドの割合」
「ロースト(焙煎)具合」
「グラインド(挽き方)」
お客様ご自身が4行程を自由にお好みのまま調整ができるサービスです。
「豆の種類選び」と「ブレンドの割合」と「ロースト(焙煎)具合」

上記の3つの行程は、相互に深く関わっており、各々単独で決めていくものではなく、
それぞれの相乗効果ですばらしい味わいが得られます。

先ず、お客様自身が「自分好みの味」「試したい味」を決めていきます。
(苦味・酸味・コク・香り・・・)

・豆には「苦味」「酸味」「苦味、酸味中間的」があります。
 通常のブレンドには2〜3種類をブレンド「ベースの味」「アクセントの味」「隠し味」で構成してみます。 
・ロースト(焙煎)には8段階あり、簡単に言いますと
 浅い煎り方(酸味+香り)→深い煎り方(苦味+コク)へとなります。

それらを考慮し、「バランス」を考えます。
ポイント!
 ・酸味がある豆を深煎りにすれば、酸味が和らぎます。
 ・苦味がある豆を浅煎りにすれば、苦味が和らぎ、酸味が利いてきます。
 ・浅煎りは香りを出し、深煎りになれば香りが抑えられますがコクが出てきます。
ですから、酸味が苦手な方は酸味が出る豆であっても、ローストで酸味を抑え、その豆のうま味を
プラスできるというわけです。
同様に、苦味がある豆を浅煎りにすればその逆の効果をもたらせます。
それだけでも、無数の組み合わせが生まれます。

基本的ブレンドは、似たような味わいの豆を混ぜるだけではなく、逆の味わいの豆を加え
味に深みを与えます。
また、真逆の味わいの豆を同量ブレンドしても面白いでしょう。

最後に、グラインド(挽き方)ですが、これはお客様がお使いになる器具に合わせると良いと思います。
本来は、うま味を出すために器具選びをし、そしてそれに合ったグラインド(挽き方)をするのですが、
そこまで、こってしまうと、気軽に「オーダーメイド珈琲」とは・・・
とりあえず、楽しく「オーダーメイド珈琲」してはいかがでしょうか?

参考資料として、当HPにある。
  豆の特質は「What's 珈琲豆
  ロースト(焙煎)は「ロースト(焙煎)」をご参考ください。
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